西武古賀悠斗捕手(25)が10試合連続安打を記録した。
古賀悠は「7番捕手」で3試合連続のスタメン出場を果たすと、0-3の4回1死二塁で迎えた第2打席。カウント3-2から、ロッテ先発ボスの内角カットボールを捉え、反撃の口火を切る右前適時打を放った。その後、2死二、三塁から西川に2点適時打が飛び出して同点に追いついた。8月以降、打率3割3分3厘を記録する打撃好調の女房役が、この日も打線を勢いづけた。
<西武-ロッテ>◇5日◇ベルーナドーム
西武古賀悠斗捕手(25)が10試合連続安打を記録した。
古賀悠は「7番捕手」で3試合連続のスタメン出場を果たすと、0-3の4回1死二塁で迎えた第2打席。カウント3-2から、ロッテ先発ボスの内角カットボールを捉え、反撃の口火を切る右前適時打を放った。その後、2死二、三塁から西川に2点適時打が飛び出して同点に追いついた。8月以降、打率3割3分3厘を記録する打撃好調の女房役が、この日も打線を勢いづけた。

【中日】ミュージカル俳優の山崎育三郎が7・10広島戦でセレモニアルピッチ&ミニライブに登場

【DeNA】“イセエビコンビ”伊勢大夢&蝦名達夫「名誉海老大使」就任「エビという言葉が…」

「マイナー契約だった」高橋尚成氏がメジャー移籍の真相を告白「今、思ったら、怖くて行けない」

「ロボット審判」導入1カ月、公称身長“縮む”選手続出 恩恵受ける168cm選手は出塁率急増

井口資仁氏、秋山幸二氏の「メジャーに行きたかった」聞き…「自分は絶対」メジャー挑戦固く決意
