阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22)が「6番左翼」でスタメン出場し、第1打席で中前打を放った。
プロ初安打。球場は割れんばかりの拍手に包まれた一方で、球速は「165キロ」と計測された。地方球場ならではの誤計測とみられるが、黄金ルーキーの記念すべき一打に“ハプニング”が付いた。
<阪神-中日>◇19日◇倉敷
阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22)が「6番左翼」でスタメン出場し、第1打席で中前打を放った。
プロ初安打。球場は割れんばかりの拍手に包まれた一方で、球速は「165キロ」と計測された。地方球場ならではの誤計測とみられるが、黄金ルーキーの記念すべき一打に“ハプニング”が付いた。

【西武】失点即6連敗の延長11、12回に豆田泰志の「豆直球」さく裂 2回無失点で信頼高める

【西武】森脇亮介、生命にかかわる病から復活し1087日ぶり1軍登板 心技とも豊かな経験値見せる

【西武】蛭間拓哉の活躍で負けが消えた 急きょ昇格にもかかわらず左翼の獅子党応援席には…

【DeNA】相川監督「昨日の粘りが、間違いなく…」2日は両リーグ最長5時21分激闘の末ドロー

ソフトバンク北斗、育成入団1年目での初登板初勝利なら史上3人目/見どころ
