千代丸が若者頭に転身 SNSでの寝顔がバズり「知名度が上がって感謝」
元幕内の千代丸(34=九重)が現役を引退し、日本相撲協会の若者頭に採用された。協会が23日に発表した。鹿児島県の志布志市立志布志中を卒業後、元横綱千代の富士の九重部屋に入門。2013年秋…[続きを読む]
取組を見るだけじゃ分からない、日刊スポーツの大相撲担当記者が土俵周辺から集めてきた「とっておきネタ」をお届けします。
元幕内の千代丸(34=九重)が現役を引退し、日本相撲協会の若者頭に採用された。協会が23日に発表した。鹿児島県の志布志市立志布志中を卒業後、元横綱千代の富士の九重部屋に入門。2013年秋…[続きを読む]
春場所を迎えた時、初土俵から負け越しなしだった幕内力士は4人いた。▽大の里2023年夏場所で幕下10枚目格付け出しデビューから17場所連続勝ち越し。▽安青錦23年九州場所での序ノ口デビュ…[続きを読む]
日本相撲協会監修のスカジャンが、相撲ファンの間で大流行している。紺地に前面は「大相撲」の文字と天下泰平と書かれた軍配、背面にはJAPAN、富士山、力士、国技館、吊り屋根、土俵、RYOGO…[続きを読む]
三役格行司の式守勘太夫(57=朝日山)がこのほど、元横綱若乃花の花田虎上さん(55)から明け荷を贈られた。行司は十両格以上に昇進した時に資格者となり、行司名入りの明け荷を使うことができる…[続きを読む]
初土俵から50年間、勤め上げた。若者頭伊予桜(高砂)が、20日に65歳の誕生日を迎え、今場所限りで定年退職する。愛媛・松前中を卒業後、1976年(昭51)春場所の前相撲で初土俵を踏み、8…[続きを読む]
