サッカー解説者のラモス瑠偉氏(66)が15日、フジテレビ系「ぽかぽか」(月~金曜午前11時50分)のトークゲストで出演した。
30年前のこの日にJリーグが開幕し、ヴェルディ川崎の中心選手として活躍した。
ラモス氏は「Jリーグがこんなに人気が出ると思わなかった。芸能人の方からもサインを求められたり、家族で外で食事もできなかった」とし、SMAP主演の映画「シュート!」にも出演したことを振り返った。
熱いイメージのラモスだが、今は孫に夢中という。「かわいいってもんじゃない」と話し、デレデレの表情の写真を見せながら「怖い顔、孫に見せられない」と話した。



