歌手愛内里菜(42)が23日、自身のSNSを更新し、旧所属プロダクション「ギザアーティスト」から提訴されていた「芸名使用差止請求(控訴)事件訴訟」において同社との専属契約が終了していることの確認、和解が成立したことを報告した。
これまでの紛争が円満に解決したといい、芸名の「愛内里菜」を制約なく使用することが可能になったという。直筆で「この度、愛内里菜として制約なく活動できるようになりました。いつもいつも応援してくださっているみなさま ありがとうございます。これからも歌をはじめ、自分らしい表現で様々なことを楽しんで届けていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします」とつづった画像を掲載した。



