落語家の古今亭志ん橋さん(本名小椋幸彦=おぐら・ゆきひこ)が、8日午前5時43分、大腸がんのため亡くなった。79歳。この日、落語協会が発表した。最後の寄席の出演は今年1月5日の東京・浅草演芸ホールだったという。通夜は15日午後6時、告別式は16午前10時から東京・代々幡斎場で。喪主は妻の和子さん。
メインコンテンツ
芸能最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

セカオワSaori「40歳になりました」誕生日を報告「全力で尊敬する最強のプリンス」

フリーアナウンサー松本圭世 第1子女児誕生を報告「家族力を合わせて幸せな家庭を」

今年のジュノン・スーパーボーイ・コンテストBEST30お披露目 最終選考会は11・22

古坂大魔王「PPAP」は「曲は1997年にできてます」スタジオ衝撃 ピコ太郎を語る

森香澄、ブレークのきっかけを作ってくれた芸人を実名告白「イジり方を作ってくれた」



