桐谷美玲(33)が6日までに自身のインスタグラムを更新。
眼内にコンタクトレンズを入れるICL手術の術後1年を報告した。
右手で自分の顔を隠しながら、中指と薬指の間からつぶらな瞳がのぞいている写真をアップし「目のハナシ」と切り出した。「ICLの手術をして早1年以上! たくさん質問をいただくので、経過をご報告 手術~術後のハナシは、以前にポストしたからそれを見てね。最近はというと、見えることが当たり前になりすぎていて1年経ったことを忘れてたくらい 相変わらず、何も不具合なく超快適に過ごしてます!」と快調をアピールした。
さらに「術前に少し気がかりだったドライアイ、まぶしい、光の輪も全然大丈夫。唯一感じたのは、コンタクトしなくなったから玉ネギのみじん切りが染みること そうだったそうだったって思い出しながらみじん切りしてる笑」と意外な弱点を明かした。
そして20年に三浦翔平との間に生まれた第1子男児についても言及。「(子供の絵文字)が風邪をひいて夜中も頻繁に対応しなきゃいけない時や自分が風邪をひいた時も、いちいちメガネをかける煩わしさがなくて、心からICLやっていてよかったって思った! そんな最近の目のハナシでした それにしても私の部屋着毛玉だらけだなー」と締めくくった。
同投稿に対し「私もすごく目が悪くてレーシックを断念した時に美玲さんのインスタでICLって言葉を初めて知って、すぐに検索して手術しました!! 本当に快適すぎて、美玲さんが教えてくれたことに感謝しかないです」「ICL受けたいです!夜中、メガネがないと授乳中のわが子の顔も見えません。ドライアイもないんですね」「美玲さんのインスタ見てICLを決意しましたが、検査で網膜剥離が見つかって今治療中です ICLやりたかったなー」などと書き込まれていた。
桐谷は昨年10月24日にICL術後1週間健診について投稿していた。もともとの視力は0・06だと明かし、術後1週間の検査では1・5まで回復したことを報告した。



