市原隼人(38)が8日、都内で行われた主演映画「おいしい給食 炎の修学旅行」(綾部真弥監督)大ヒット御礼舞台あいさつで「夢を見させていただいているようです」と感謝した。原作もないオリジナル企画の連続ドラマ第1期が、19年に放送されて6年。今作は20年の映画第1作「-Final Battle」対比1080%の成績で、週末興収ランキングで9位とシリーズ初のベストテン入り。生徒役の面々から寄せ書きをもらい「本当に、すごくうれしい。主役は子どもたち。皆さまの幸せが僕の幸せ」と感謝した。