吉本新喜劇の小林ゆう(26)が13日までにインスタグラムを更新。新喜劇ツアー公演先の岩手県盛岡市での人生初わんこそば体験をつづった。

「西川忠志さんが連れて行ってくださいました。『美味しく食べれるうちにやめておこう』そう思ったのが76杯で『どうせなら可愛い数字にしよう』そう思い77杯食べました」

「ところがどっこい、女子の平均は30~40杯だそうです 全然可愛くありませんでした!」

山積みされたわんこそばの器を前に幸せそうな笑顔で収まる写真をアップ。

同行した新喜劇の同僚・入澤弘喜、新井崇史は堂々の100杯超え。忠志は34杯で打ち止めだったという。