モデル、タレント、マージャンプロなどマルチに活躍する“役満ボディー”岡田紗佳(31)が14日深夜放送のテレビ朝日系「森香澄の全部嘘テレビ」(水曜深夜2時17分)に出演。芸能界で活動するきっかけを語った。
番組では森香澄(30)と岡田が居酒屋でサシ飲みをする企画を行った。森は「元々マージャンをやってらっしゃって、テレビのお仕事もやる?」と活動を始めたきっかけを質問すると、岡田は「逆です」と答え、森は「テレビが先ですか?そうなんですか」と驚いた。
岡田は「私は17歳からモデル業を始めて、non-noのモデルをやっていて。23歳からマージャンプロになった。大学のときも朝『ZIP!』に出てから学校に行って」と明かした。
森は「学生キャスター的な?」と聞くと、岡田は「『ZIP!』ってジップガールってあって、それにいました」と明かした。
森は「そこからマージャンをやろうって思ったのはなんでだったんですか」と質問。岡田は「マージャンの番組にたまたま呼ばれたときに今の団体に声かけられて、『マージャンプロになりませんか』みたいな感じで声かけられた」とプロ雀士として活躍するきっかけを明かした。



