お笑いタレントのだいたひかる(50)が25日までに、ブログを更新。体重を公表した。
だいたは「妊娠中に66kgになった時は、服を全部買いかえなきゃいけないかな!?と金かかるなぁと思いましたが…」と振り返った。
続けて「謎の体重減少で、今までのは全部着られるからお金はかからないですが、50代で痩せすぎなのはやつれている感じが出る恐怖が 大体47~50kgだったのに、45kgを切ったのは気持ち悪かったですが、少し復活ぎみです」と明かした。
さらに「何だか最近、お肉が食べたくてガッツリ系をよく食べたからかな!?」と「46.0kg」と表示された体重計の写真をアップした。
だいたは16年12月、乳がんにより右胸を全摘出したことを公表。19年に乳がん再発、翌20年には骨頭壊死(えし)と診断されたことを公表した。22年6月には乳がんの放射線治療などの影響で右手にできた浮腫が悪化したとして「リンパ管静脈吻合(ふんごう)術」を受けたが、再び発症したため23年6月にも再手術を受けた。当時のブログで「一番怖いのは蜂窩(ほうか)織炎という、浮腫の人がなりやすい病気」と心配する様子を投稿していた。
だいたは13日に「勝手に痩せていくのは気持ち悪いです」と「44.9kg」と表示された体重計の写真をアップしていた。



