新しい学校のリーダーズが、25日放送の日本テレビ系「アナザースカイ」(土曜午後11時)に出演。初めて米ロサンゼルスを訪れた時のことを振り返った。
初めてLAを訪れたのは2021年。当初は「アメリカのレーベルの社長にあいさつするだけ」と、滞在期間は長くても1週間ちょっとと聞かされていたが、最終的に2カ月半まで延びていたと明かされた。
滞在が延びた理由を聞かれると、SUZUKA(24)は「マニー・マークというおっちゃんに出会っちゃったんです。会ったらすごい面白いおっちゃんが出てきて」と音楽プロデューサーとの出会いを振り返った。そして「じゃあ明日からスタジオ入ろう」と言われたと明かし、「じゃあもう1週間どころじゃない、1回1カ月延ばそうみたいな感じで。なんかどんどん延びていって。ミュージックビデオも撮ろうぜって言って」と急きょ新曲を作ることになったと明かした。
滞在が延びたことで「服とか大丈夫でしたか?」と聞かれると、RIN(24)は「もう、まさに、お洋服も…季節もだんだん変わっていく時期だったので、持っていった服だけでは足りなくて古着屋さんに行って、持ってた服を売ってを繰り返して。売って買って、売って買ってやりくりしてました」と説明した。



