元モーニング娘。のタレント飯田圭織(45)が21日、インスタグラムを更新。TBS系「ニンゲン観察バラエティモニタリング」出演をめぐる悔しい思いを明かした。
飯田は20日に放送された同番組の「透明カラオケBOX in北海道」企画に出演。北海道出身の飯田は、大ファンである日本ハムファイターズのレプリカユニフォーム姿で登場し、モーニング娘。のヒット曲「LOVEマシーン」を披露して会場を盛り上げたが、得点は「87.687」点で、賞金獲得となる「95点」には届かなかった。
飯田は「昨夜放送のニンゲン観察モニタリングSP 応援ありがとうございました 大好きな北海道、しかもエスコンで歌う事が出来 とても嬉しかったです」と振り返り、結果については「自主練ではもう少しで95点に届きそうだったので かなり意気込んでいたのですが」と、「94.145」点と表示された“証拠”のカラオケ画面をアップした上で、「実は…収録当日に喉の風邪を引いてしまい 納得の結果を出す事が出来ず、かなり悔しい結果となってしまいました」と嘆いたが、「私の不甲斐なさにも関わらず、温かい応援ありがとうございました」と感謝。フォロワーからは「かわらずに美声でかわいすぎました」「頑張り屋さんなかおりん、自主練バッチリでしたね!かおりんの歌が聴けて30000点でした」といったコメントが寄せられた。



