土曜中京の白梅賞(3歳1勝クラス、芝1600メートル、28日)で、米国産馬エアメテオラ(牡、池添学)が兄弟同週Vへ先駆けを務める。
マイルへ縮めた前走、デビュー2戦目の未勝利戦で勝ち上がり。その勝ち時計1分34秒0は同週のシンザン記念でも3着に相当した。
日曜には半兄エアアルマス(牡8、池添学)が根岸Sに出走予定。きょうだい4頭も手がける池添学師は「バランスがいい。この血統はアルマス以外は緩さがあって、まだハミにもたれて走るところがあるけど、これから良くなれば」と伸びしろを見込む。
土曜中京の白梅賞(3歳1勝クラス、芝1600メートル、28日)で、米国産馬エアメテオラ(牡、池添学)が兄弟同週Vへ先駆けを務める。
マイルへ縮めた前走、デビュー2戦目の未勝利戦で勝ち上がり。その勝ち時計1分34秒0は同週のシンザン記念でも3着に相当した。
日曜には半兄エアアルマス(牡8、池添学)が根岸Sに出走予定。きょうだい4頭も手がける池添学師は「バランスがいい。この血統はアルマス以外は緩さがあって、まだハミにもたれて走るところがあるけど、これから良くなれば」と伸びしろを見込む。

【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ土曜午後から買いたい馬ベスト3

武豊が呼びかけ「7月11日は国連が定めた世界馬の日です。我々のかけがえのないパートナー」

名手ムーアが今夜の英ジュライCを展望「私の騎乗馬以外ではサトノレーヴが有力な存在でしょう」

大井ケテンドリーム接戦制し重賞初制覇、笹川騎手「強気な騎乗しようと」/兵庫サマークイーン賞

香港競馬で史上初、年度代表馬が2頭の珍事!カーインライジングとロマンチックウォリアーを選出
