ナナオ(牝、小栗)が1番人気に応え、2戦目で勝ち上がりを決めた。勝ちタイムは1分11秒1。
好スタートから2番手に控え、直線抜け出すと2着ラヴオントップに3馬身差の快勝だった。
佐々木騎手は「強い勝ち方だったと思います。力があると思っていたので逃げた馬を行かせて、いつでも動ける準備をしていました。勝ち切れて良かった」と話した。
<函館1R>◇1日◇2歳未勝利◇芝1200メートル◇出走9頭
ナナオ(牝、小栗)が1番人気に応え、2戦目で勝ち上がりを決めた。勝ちタイムは1分11秒1。
好スタートから2番手に控え、直線抜け出すと2着ラヴオントップに3馬身差の快勝だった。
佐々木騎手は「強い勝ち方だったと思います。力があると思っていたので逃げた馬を行かせて、いつでも動ける準備をしていました。勝ち切れて良かった」と話した。

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