札幌日経オープンは1番人気のブローザホーン(牡4、中野)が6馬身差の圧勝を果たした。勝ち時計は2分42秒0。
好位から4角先頭の果敢な競馬で押し切った。岩田康騎手は「強気に乗った。道中は怒りながら走っていたけど、それでも伸びた。すごく力をつけてきていると思う」とたたえた。岡田牧雄オーナーによると、次戦は9月3日札幌の丹頂S(オープン、芝2600メートル)を視野に入れる。
<札幌日経OP>◇5日=札幌◇リステッド◇芝2600メートル◇3歳上◇出走14頭
札幌日経オープンは1番人気のブローザホーン(牡4、中野)が6馬身差の圧勝を果たした。勝ち時計は2分42秒0。
好位から4角先頭の果敢な競馬で押し切った。岩田康騎手は「強気に乗った。道中は怒りながら走っていたけど、それでも伸びた。すごく力をつけてきていると思う」とたたえた。岡田牧雄オーナーによると、次戦は9月3日札幌の丹頂S(オープン、芝2600メートル)を視野に入れる。

【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ土曜午後から買いたい馬ベスト3

武豊が呼びかけ「7月11日は国連が定めた世界馬の日です。我々のかけがえのないパートナー」

名手ムーアが今夜の英ジュライCを展望「私の騎乗馬以外ではサトノレーヴが有力な存在でしょう」

大井ケテンドリーム接戦制し重賞初制覇、笹川騎手「強気な騎乗しようと」/兵庫サマークイーン賞

香港競馬で史上初、年度代表馬が2頭の珍事!カーインライジングとロマンチックウォリアーを選出
