世代最後の芝の新馬戦だった5Rは6番人気スーパーバイザー(牡、菊沢、父ルーラーシップ)が制した。勝ちタイムは1分49秒5。
好スタートからハナを奪いマイペースの逃げ切りだった。吉田豊騎手は「ゲートセンスも良く、リズムよく走って、手前も替えてくれました。緩いのでこれから良くなっていく馬だと思います」と高評価だった。
<東京5R>◇4日◇3歳新馬◇芝1800メートル◇出走16頭
世代最後の芝の新馬戦だった5Rは6番人気スーパーバイザー(牡、菊沢、父ルーラーシップ)が制した。勝ちタイムは1分49秒5。
好スタートからハナを奪いマイペースの逃げ切りだった。吉田豊騎手は「ゲートセンスも良く、リズムよく走って、手前も替えてくれました。緩いのでこれから良くなっていく馬だと思います」と高評価だった。

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