ハーパー(牝4、友道)は午後3時45分に東京競馬場へ到着した。

友道師は「追い切った後も馬に落ち着きがあります。馬体重も前走と一緒くらいでしょう。実戦ではいつも力を出してくれる馬。1600メートルでも直線の長い東京なら対応してくれると思います」と期待していた。