国内平地G1最長距離で頂点を競う天皇賞・春(芝3200メートル)は5月4日、京都競馬場で行われる。
7歳馬シュヴァリエローズ(牡、清水久)が、充実している。12着に敗れた前走日経賞後は放牧に出て、2週前に帰厩。ここへ向け、しっかりと調整している。久保助手は「馬体の張りが良く、毛づやもいい。7歳だけど若々しいし、状態もいい。前走は馬場が悪く、力を発揮できなかった。長丁場で安定して走れているし、京都コースもいい」と巻き返しを狙う。
国内平地G1最長距離で頂点を競う天皇賞・春(芝3200メートル)は5月4日、京都競馬場で行われる。
7歳馬シュヴァリエローズ(牡、清水久)が、充実している。12着に敗れた前走日経賞後は放牧に出て、2週前に帰厩。ここへ向け、しっかりと調整している。久保助手は「馬体の張りが良く、毛づやもいい。7歳だけど若々しいし、状態もいい。前走は馬場が悪く、力を発揮できなかった。長丁場で安定して走れているし、京都コースもいい」と巻き返しを狙う。

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