クラシックの登竜門、日刊スポーツ賞シンザン記念(G3、芝1600メートル)は12日、京都競馬場で発走する。
京王杯2歳S5着のルートサーティーン(牡3、辻野)は3枠6番から勝利を目指す。
レース前日の11日朝は坂路を1本。辻野師は「悪くないと思います。まだ背中の緩さがあって成長途上ですが、現状の力は出せると思います。体形的にこのくらいの距離が良さそう。将来が楽しみになるような走りを見せてほしい」と期待をかけている。
クラシックの登竜門、日刊スポーツ賞シンザン記念(G3、芝1600メートル)は12日、京都競馬場で発走する。
京王杯2歳S5着のルートサーティーン(牡3、辻野)は3枠6番から勝利を目指す。
レース前日の11日朝は坂路を1本。辻野師は「悪くないと思います。まだ背中の緩さがあって成長途上ですが、現状の力は出せると思います。体形的にこのくらいの距離が良さそう。将来が楽しみになるような走りを見せてほしい」と期待をかけている。

レーン騎手がJRA通算200勝達成「日本で騎乗できることにいつも感謝」/東京3R

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