3番人気ノーブルサヴェージ(牡、森一、父リオンディーズ)がデビュー2連勝を飾った。勝ちタイムは2分12秒7。道中は離れた2番手を進み、直線先頭へ。最後は1番人気ブレットパスの追い上げを退けた。
ルメール騎手は「跳びが大きい馬。じりじり伸びてくれました。折り合いも良かった」とにっこり。距離については「2400メートルも大丈夫」と語った。
昨年11月の東京新馬戦に続き、3カ月ぶりの実戦も快勝。森一誠厩舎にとっては、1月4日以来となる今年2勝目となった。
<水仙賞>◇28日=中山◇1勝クラス◇芝2200メートル◇3歳◇出走8頭
3番人気ノーブルサヴェージ(牡、森一、父リオンディーズ)がデビュー2連勝を飾った。勝ちタイムは2分12秒7。道中は離れた2番手を進み、直線先頭へ。最後は1番人気ブレットパスの追い上げを退けた。
ルメール騎手は「跳びが大きい馬。じりじり伸びてくれました。折り合いも良かった」とにっこり。距離については「2400メートルも大丈夫」と語った。
昨年11月の東京新馬戦に続き、3カ月ぶりの実戦も快勝。森一誠厩舎にとっては、1月4日以来となる今年2勝目となった。

【香港チェアマンズSP】サトノレーヴ大外8番、ライバル・カーインライジングは3番/枠順確定

【香港QE2世C】マスカレードボールは6番ゲート、日本馬は外に3頭並ぶ/枠順確定

【香港チャンピオンズM】ジャンタルマンタルは6番、シュトラウスは7番/枠順確定

【ケンタッキーダービー】「北米初騎乗でなじみがない」「才能あふれる」米紙が日本人騎手を紹介

母はNHKマイルC馬「求めている理想の体つき」/アエロリットの24
