2014年2月13日、当時19歳の羽生結弦がフィギュア界の金字塔を打ち立てた。ソチ五輪男子シングルのショートプログラム(SP)で、国際スケート連盟(ISU)公認大会では初の100点超えとなる101・45点をたたき出した。