岸和田競輪G1「第70回・高松宮記念杯」が13~16日に行われる。
17年に復活した東西対抗形式(選手が登録地により東日本、西日本に分かれて準決までを争う)を引き続き採用。勝ち上がりは別表の通りで、他のG1では見られない独自性を打ち出している。

岸和田競輪G1「第70回・高松宮記念杯」が13~16日に行われる。
17年に復活した東西対抗形式(選手が登録地により東日本、西日本に分かれて準決までを争う)を引き続き採用。勝ち上がりは別表の通りで、他のG1では見られない独自性を打ち出している。

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