地元の武井大介(40=千葉)が好気合で競輪場入りした。今開催は師匠・吉井秀仁氏の冠レースで、解説を務める御前試合だけに「あっせんが入ってからは、ここを目指してきた。最低、決勝には乗りたい」と力強く言い切った。
前回の京王閣から、松浦悠士仕様のフレームを投入。「松浦のいいとこ取りをした。自転車はいいと思うので、あとは自分次第」。3日間、必勝態勢で臨む。
<松戸競輪>◇F1◇前検日◇17日
地元の武井大介(40=千葉)が好気合で競輪場入りした。今開催は師匠・吉井秀仁氏の冠レースで、解説を務める御前試合だけに「あっせんが入ってからは、ここを目指してきた。最低、決勝には乗りたい」と力強く言い切った。
前回の京王閣から、松浦悠士仕様のフレームを投入。「松浦のいいとこ取りをした。自転車はいいと思うので、あとは自分次第」。3日間、必勝態勢で臨む。

【競輪】地元の大ベテラン志智俊夫が健闘、54歳でG3決勝進出は価値がある/ヤマコウ

【競輪】ベテラン石川恭規は11カ月ぶり白星に万感の思い/いわき平ミッド

【競輪】さらに上を目指す加藤舞「決勝の連対をもっと上げていきたい」/いわき平ミッド

【競輪】永礼美瑠が天気を味方に付けて激走「雨が降ってくれた方が進みがいい」/玉野ミッド

【競輪】清水美海は落車のアクシデントを乗り越え奮闘「走ると決めたからには」/玉野ミッド
