鶴本崇文(38=大阪)が5コースからまくり差して優勝を飾った。
優勝戦は4カド田路朋史がフライング。F艇と内が競り合う1Mを、5コースから冷静に差し抜けた。鶴本の地元Vは16年9月以来、約7年ぶり2度目。「足は優勝戦の中で一番出てなかったけど、展開がありました。住之江を走る時はいつも優勝するつもりで走っています」と語った。
<住之江ボート>◇最終日◇22日
鶴本崇文(38=大阪)が5コースからまくり差して優勝を飾った。
優勝戦は4カド田路朋史がフライング。F艇と内が競り合う1Mを、5コースから冷静に差し抜けた。鶴本の地元Vは16年9月以来、約7年ぶり2度目。「足は優勝戦の中で一番出てなかったけど、展開がありました。住之江を走る時はいつも優勝するつもりで走っています」と語った。

【競輪】シリーズリーダーの藤田まりあは連勝逃すも「アップの段階から感じは良かった」/武雄

【ボートレース】兵庫のスパイス王子・重木輝彦が恒例の雄叫び「スパイシー!」/津3Days

SGチャレンジカップ盛り上げ企画 松本日向コラム 第2回/常滑ボート

【ボートレース】僕にとってファンは“力の源”/毒島誠コラムファン感謝特別編

【競輪】浅井康太の攻める姿勢は今後にプラスになるだろう/ヤマコウ
