サッカー日本代表DF長友佑都(31)が、ワールドカップ決勝トーナメント進出を決め、「幸せを感じます」との思いをつづった。
長友は29日、ツイッターを更新。28日のポーランド戦の終盤では、ボール回しで時間経過を待つような戦略を展開したことで観客席からブーイングも受けたが、「いろんな意味で難しい試合でしたが、自分たちの1つの目標がクリアできたこと、引き続き夢の舞台で戦えることに幸せを感じます」と率直な思いをつづった。
2大会ぶりに決勝トーナメント進出を果たし、「日本史上初のベスト8を目指して、次のベルギー戦に集中します!」と意気込みを語った。



