昨年の水泳の世界選手権でシンクロナイズドスイミングの新種目、混合デュエットに出場したシンクロ初の男子日本代表、安部篤史(33)が1日、現役を続行すると明らかにした。
昨年の世界選手権後は休養していたが、来年の世界選手権代表の選考会を兼ねる8月の国内大会出場を当面の目標に定め「練習はちょいちょいやっていた。もともと頭の中にはずっと(現役続行の気持ちが)あった」と話した。
昨年の水泳の世界選手権でシンクロナイズドスイミングの新種目、混合デュエットに出場したシンクロ初の男子日本代表、安部篤史(33)が1日、現役を続行すると明らかにした。
昨年の世界選手権後は休養していたが、来年の世界選手権代表の選考会を兼ねる8月の国内大会出場を当面の目標に定め「練習はちょいちょいやっていた。もともと頭の中にはずっと(現役続行の気持ちが)あった」と話した。

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