日本水泳連盟が定めた派遣標準記録を突破して2位以内に入り、世界選手権(7月23~30日、ハンガリー)出場が内定した14日の選手は次の通り。
◆男子100メートル背泳ぎ(派遣標準記録=53秒77) 入江陵介(イトマン東進)53秒46
◆女子200メートル自由形(同=1分57秒28) 池江璃花子(ルネサンス亀戸)1分57秒07
◆女子400メートル個人メドレー(同=4分38秒81) 大橋悠依(東洋大)4分31秒42(日本新)、清水咲子(ミキハウス)4分37秒52
<競泳:日本選手権>◇第2日◇14日◇名古屋市ガイシプラザ
日本水泳連盟が定めた派遣標準記録を突破して2位以内に入り、世界選手権(7月23~30日、ハンガリー)出場が内定した14日の選手は次の通り。
◆男子100メートル背泳ぎ(派遣標準記録=53秒77) 入江陵介(イトマン東進)53秒46
◆女子200メートル自由形(同=1分57秒28) 池江璃花子(ルネサンス亀戸)1分57秒07
◆女子400メートル個人メドレー(同=4分38秒81) 大橋悠依(東洋大)4分31秒42(日本新)、清水咲子(ミキハウス)4分37秒52

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