男子200メートル背泳ぎは、7月のユニバーシアード(イタリア・ナポリ)代表の内藤良太(法大4年)が、2分0秒00で初優勝した。
予選を1分59秒60のトップで通過した内藤は、スタートから飛び出し、そのまま逃げ切った。
レース後は「とりあえず優勝できてうれしいが、まだまだ。少しでも法政大学の力になりたい」と今後のさらなるチームへの貢献を誓っていた。
<競泳:日本学生選手権>◇第1日◇6日◇東京辰己国際水泳場◇日刊スポーツ新聞社後援
男子200メートル背泳ぎは、7月のユニバーシアード(イタリア・ナポリ)代表の内藤良太(法大4年)が、2分0秒00で初優勝した。
予選を1分59秒60のトップで通過した内藤は、スタートから飛び出し、そのまま逃げ切った。
レース後は「とりあえず優勝できてうれしいが、まだまだ。少しでも法政大学の力になりたい」と今後のさらなるチームへの貢献を誓っていた。

【卓球】カットマン佐藤瞳、世界ランク日本勢4番手に浮上 中国・王曼昱が初のトップに君臨

【フィギュア】りくりゅう「婚約したからといって…」23日前電撃発表に初めて言及

【バレー】高橋藍、ロス五輪へ「常に高いレベルで」今季ポーランド挑戦、その先は他国も視野

【バレー】高橋藍、勉強は「できる寄り」テスト前1週間で頭にたたき込んでいた

【バレー】高橋藍、プロの共通点は「少し変わってる」個性や癖、こだわりに見る一流の条件
