2大会連続2回目の出場となった大分東明(大分)は準々決勝進出とはならなかった。
2回戦で25-12と目黒学院(東京第1)を下し、創部最高となる3回戦進出を決めていたが、8大会連続10回目の出場となった中部大春日丘(愛知第1)に地力の差を見せつけられた。
ただ、NO8ブル・セコナイア(3年)、WTBナコ・ジョアペら留学生を擁した大分東明の存在感は、聖地・花園にくっきりと残った。
<全国高校ラグビー大会:中部大春日丘40-17大分東明>◇3回戦◇1日◇大阪・花園ラグビー場
2大会連続2回目の出場となった大分東明(大分)は準々決勝進出とはならなかった。
2回戦で25-12と目黒学院(東京第1)を下し、創部最高となる3回戦進出を決めていたが、8大会連続10回目の出場となった中部大春日丘(愛知第1)に地力の差を見せつけられた。
ただ、NO8ブル・セコナイア(3年)、WTBナコ・ジョアペら留学生を擁した大分東明の存在感は、聖地・花園にくっきりと残った。

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