GT300クラスのポールポシジョンは、777号車D’station Vantage GT3の藤井誠暢が1分36秒888で獲得した。

2位には4号車グッドスマイル 初音ミク AMGの谷口信輝が1分37秒275で入り、3位に2号車HYPER WATER INGING GR86 GTの堤優威が1分37秒300でつけた。

トップタイムをマークした藤井は「タイヤの内圧などセットアップを変えたのが良かった。決勝の50分は長いが、勝てるように頑張りたい」とポールツーウインを狙う。