【川村恵太・オールイン】
浜名湖は今節が現行エンジンの使い納めとなる。エース機は最後まで誕生しなかったが、上位機と中堅機の差はそれなりにあった。
パワー機を手にしたB級選手がちらほら。パワーを駆使して爪痕を残しにいく。
◆5R 石渡が引いた16号機は、先月のP・G1で平高奈菜が優勝した実績機。ペラ調整が合えば、F2のハンディを克服できる。(5)(3)、(5)(2)流し。
◆9R 大谷が手にした48号機は一時、エース候補と呼ばれる時期があった。近況はひと息でも、潜在能力は十分。狙う価値はある。(4)(1)、(4)(2)流し。






















