【12R:特選・決断】
1枠の坪井が堂々と押し切る。前検の動きは平凡でも、高い調整力を駆使して必ず良化させる。主導権を奪われることはない。
相手筆頭は前回優出機を得た角山。積極的に握って追走の形を作る。
石渡はF2だが、ターンの質はB級の中では上位。16号機も実績は十分だ。石渡がスタート後手なら、沢田にも出番ある。
◆コメント◆
坪井7R 全体に良くなかった。調整は1回、様子を見てからになる。
松田3R 駄目。スタートが届かなかったし、回転が上がってなかった。
角山6R 手前の感じは重いけど、スリットからの足は悪くなかった。
石渡5R そのまま乗った。悪くはないけど、押す感じがなかった。
沢田4R 前検特有のものかもしれないけど、乗っていて重さがあった。
大原2R 下がらなかったし、悪くない。ただ、回ってない感じがした。






















