チャレンジ予選2Rは119期の北川大成(20=熊本)が赤板から2周先行した。

最後は南部亮太に微差でかわされ2着だったが、気にする様子は見られなかった。「1度たたかれて変なタイミングで踏んでしまったのが反省点。でも、自分はラインを意識して走りたいので、2着でもワンツーを決められて良かった」と満足そうだった。

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