大峯豊(37=山口)が得点率トップに立った。ここまで6走して2勝、2着3回、3着1回のオール3連対と安定した成績を残している。機力に関しては「本当に普通です」とまだ納得の域ではないが、入念にペラ調整を行い底上げを目指している。予選最終日の4日目は3R1走。6枠だけにコースがポイントになるが、このまま首位突破へ最終関門に挑む。