準決10Rは今年のG1覇者3人が上位を独占した。
昨年大会覇者の郡司浩平は、取鳥雄吾-松浦悠士の3番手を奪い2着。「前のペースにはまって並走が長引き、仕掛けられなかった。南関の勝ち上がりが少ない中で最低限のことはできた」と安堵(あんど)した。
決勝は「単騎でもアクションを起こす」と一発狙いに出る。
<小倉競輪:競輪祭>◇G1◇5日目◇22日
準決10Rは今年のG1覇者3人が上位を独占した。
昨年大会覇者の郡司浩平は、取鳥雄吾-松浦悠士の3番手を奪い2着。「前のペースにはまって並走が長引き、仕掛けられなかった。南関の勝ち上がりが少ない中で最低限のことはできた」と安堵(あんど)した。
決勝は「単騎でもアクションを起こす」と一発狙いに出る。

スターダムなつぽいが夫の試合と同じメインレースに注目!!/常滑ボート

【競輪】GR賞は山口拳矢が大外を突き抜ける 感性のままに23年大会Vの再現/平塚G1

【競輪】シン・吉田有希は好感触を結果につなげる 乗り方の理論変えしっくり/ヤマコウ

【競輪】中原航大に不振脱出の兆し 先輩の助言でセッティング変えてリズム上昇/京王閣

【ボートレース】OPレースは渋川夏が逃げ切り快勝「直線も出足もちょっといいくらい」/住之江
