A級特選5Rの高木翔は奈良勢にたたかれて7着に終わった。

しかし「先行するつもりだった。まだ距離が長かったから徐々にペースを上げようとしているところで来られてしまった」と、敗因は明らか。

調子が悪いわけではないだけに「準決(3R)も前で頑張ります」と、佐藤雅春に再び前回りを直訴していた。