サッカー日本代表(FIFAランキング18位)は26年ワールドカップアジア2次予選の初戦でミャンマー代表(同158位)と対戦。ミャンマーは6バック、時には7バックでゴール前を固めており、X(旧ツイッター)ではミャンマーの守備陣形に関するポストが相次いだ。
「ミャンマーのDFの密度が体育の授業の時の私らやん」「ミャンマーDF100人くらいおる」「ミャンマー、一生ボールつなげんやん…」。それでも前半11分、FW上田綺世が高さを生かしゴールをこじ開け「上田綺世1人でミャンマー代表5人背負える」と上田を称えるポストもあった。

