Jリーグは10日、新型コロナウイルス感染症に関する第2回公式検査の結果を最終報告として公表した。
総検査数3182件中、検査ができなかった検体など最終的な判定結果が得られなかった7件を除く3175件が陰性だった。10日時点で陽性となった検体はなかった。
2日から5日の間に行われた今回の検査はJリーグ全56クラブの登録選手・スタッフらを対象。前回実施されていなかった登録審判員への検査も行った。6月26日の第1回の診断結果発表では、検査総数3070件の全てが陰性となっていた。
Jリーグは10日、新型コロナウイルス感染症に関する第2回公式検査の結果を最終報告として公表した。
総検査数3182件中、検査ができなかった検体など最終的な判定結果が得られなかった7件を除く3175件が陰性だった。10日時点で陽性となった検体はなかった。
2日から5日の間に行われた今回の検査はJリーグ全56クラブの登録選手・スタッフらを対象。前回実施されていなかった登録審判員への検査も行った。6月26日の第1回の診断結果発表では、検査総数3070件の全てが陰性となっていた。

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