25日に行われた東京マラソンで2時間6分54秒で日本人2位に入った井上大仁(25=MHPS)は奨励賞の表彰を受け、報奨金1000万円の目録を授与された。使い道については未定とし「負けた、という事実と筋肉痛が一番きている」と語った。
今後は今夏のジャカルタ・アジア大会を視野に入れ「暑い気候の中でのレースを体感したい」と20年東京オリンピック(五輪)も見据えていた。
25日に行われた東京マラソンで2時間6分54秒で日本人2位に入った井上大仁(25=MHPS)は奨励賞の表彰を受け、報奨金1000万円の目録を授与された。使い道については未定とし「負けた、という事実と筋肉痛が一番きている」と語った。
今後は今夏のジャカルタ・アジア大会を視野に入れ「暑い気候の中でのレースを体感したい」と20年東京オリンピック(五輪)も見据えていた。

「とにかく目立つ」箱根駅伝“山の神”が84歳祖母と大相撲へ 名古屋場所の風物詩にネット沸騰

【陸上】リレー侍が400mリレー38秒66の3着、今季ベスト届かずも表彰台/DLロンドン

【陸上】リレー侍 男子400mリレーで26年ぶり「オーバーハンドパス」実戦へ 18日DL

【箱根駅伝】予選会の最大登録が14人から16人に!出走上限人数、参加標準記録は変わらず

【陸上】「少し痩せた?」青学大・原晋監督が退院報告「リハビリします!」6月に右脚骨折で入院
