女子シングルスで山口茜(再春館製薬所)が世界ランキング1位のカロリナ・マリン(スペイン)を2-1で破り、4強入りした。
ダブルスは女子の高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)が松尾静香(NTT東日本)内藤真美(ヨネックス)組を下して準決勝に進んだが、福万尚子、与猶くるみ組(再春館製薬所)は韓国ペアに敗れた。
男子の園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)は中国ペアに勝ってベスト4に残った。混合の数野健太、栗原文音組(日本ユニシス)は敗退した。
<バドミントン:シンガポール・オープン>◇15日◇シンガポール◇各種目準々決勝
女子シングルスで山口茜(再春館製薬所)が世界ランキング1位のカロリナ・マリン(スペイン)を2-1で破り、4強入りした。
ダブルスは女子の高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)が松尾静香(NTT東日本)内藤真美(ヨネックス)組を下して準決勝に進んだが、福万尚子、与猶くるみ組(再春館製薬所)は韓国ペアに敗れた。
男子の園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)は中国ペアに勝ってベスト4に残った。混合の数野健太、栗原文音組(日本ユニシス)は敗退した。

【陸上】創価大・菅野元太が男子5000メートル日本人トップ、3大駅伝へ「全部区間賞…」

【バレー】深津英臣、快勝にも課題「藍だけではなく、もっと一人一人が」豪州戦へ修正

【バレー】宮浦健人が強打&エースで存在感「1個1個イメージしながら」途中出場で快勝貢献

【バレー】男子日本、第2戦ストレート勝利 優勝ならロス五輪切符獲得のアジア選手権/ライブ詳細

【陸上】映画「ひゃくえむ。」モデル山本匠真が100m初V「こっちが一番」半導体研究の大学院生
