「文部科学大臣杯・全日本少年少女けん玉道選手権」が28日、東京・池袋で行われ、坂井輪小(新潟)5年の山田啓翔(けいと)が、男子の部で準優勝に輝いた。
北陸・甲信越地区代表で出場した初の全国大会。新潟県勢初の日本一までは1歩届かなかったが「緊張した中でも楽しめました。来年は優勝したい」と話した。大会には地区予選を勝ち上がった12人が出場した。
「文部科学大臣杯・全日本少年少女けん玉道選手権」が28日、東京・池袋で行われ、坂井輪小(新潟)5年の山田啓翔(けいと)が、男子の部で準優勝に輝いた。
北陸・甲信越地区代表で出場した初の全国大会。新潟県勢初の日本一までは1歩届かなかったが「緊張した中でも楽しめました。来年は優勝したい」と話した。大会には地区予選を勝ち上がった12人が出場した。

【バレー】26歳選手の大麻逮捕で日本代表始動会見は中止「他の選手全員は大丈夫なのか?」

【バレー】宮部藍梨、米チームへ移籍「レベルは感銘を受けるほど高い」妹愛芽世は仏リーグへ

【バレ-】ナショナルトレセンに薬物が持ち込まれていた可能性 逮捕の男子代表選手の行動から

【バレー】男子代表全員を薬物検査「リスタート切るため」と技術委員長 選手逮捕受け

【バレー】南部正司氏「本人からは反省の言葉が」逮捕された男子日本代表選手に「非常に残念」
