新潟アルビレックスBB(中地区)は琉球ゴールデンキングス(西地区)に65-99で敗れ、5連敗を喫した。

前半は35-41と6点差で食らい付いたが、後半に引き離された。第3クオーター(Q)は40-47から連続12失点、第4Qも開始から連続14失点。ターンオーバー18とミスを繰り返した。苦戦の中、SG木村圭吾(21)が3点シュート5本を含むキャリアハイの21得点と奮闘した。新潟は次節(22、23日)、アウェーで京都と対戦する。