スーパーフォーミュラ今季初参戦の岩佐歩夢(22)がQ2で1分26秒632のタイムで初のポール・ポジションを獲得した。

2番手は牧野任祐(26)、3番手は山本尚貴(35)。岩佐は今年F1日本GPで公式セッションデビューを果たした。この日はチームKONDOの監督を務めるマッチこと、近藤真彦の姿もあった。近藤は日本レースプロモーション(JRP)会長を務めている。