レスリングの世界選手権第4日は27日、カザフスタンのアスタナで行われ、女子は50キロ級で五輪2大会連続メダルの須崎優衣(27=キッツ)が28日の決勝に進み、メダル獲得を決めた。1回戦から4試合を勝ち上がった。
76キロ級の松雪泰葉(ジェイテクト)は1回戦敗退。非五輪階級の65キロ級の池畑菜々(育英大)は初戦の2回戦に勝ったが、準々決勝で負けた。
男子グレコローマンスタイル67キロ級でオーストラリア代表として出場の下山田培は敗者復活1回戦で敗れた。
レスリングの世界選手権第4日は27日、カザフスタンのアスタナで行われ、女子は50キロ級で五輪2大会連続メダルの須崎優衣(27=キッツ)が28日の決勝に進み、メダル獲得を決めた。1回戦から4試合を勝ち上がった。
76キロ級の松雪泰葉(ジェイテクト)は1回戦敗退。非五輪階級の65キロ級の池畑菜々(育英大)は初戦の2回戦に勝ったが、準々決勝で負けた。
男子グレコローマンスタイル67キロ級でオーストラリア代表として出場の下山田培は敗者復活1回戦で敗れた。

【レスリング】女子50キロ級の須崎優衣が決勝進出 メダル確定 世界選手権

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