巨人井端弘和内野手(40)が、先制の適時打を放った。
3回1死一、二塁、得意の右方向への一打で突破口を開いた。
「1打席にとらえたと思ったら、引っかけてしまったので、センターから右へ方向を出す意識でスイングした」とコメントした。
<巨人10-2ヤクルト>◇4日◇東京ドーム
巨人井端弘和内野手(40)が、先制の適時打を放った。
3回1死一、二塁、得意の右方向への一打で突破口を開いた。
「1打席にとらえたと思ったら、引っかけてしまったので、センターから右へ方向を出す意識でスイングした」とコメントした。

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