ヤクルト2年目の大型内野手、広岡大志内野手(19)が、今季初の対外試合で“チーム1号”本塁打を放った。
3回無死から左翼席に運んだ。
「ずっとキャンプ始まってから杉村コーチとやってきたことを打席で出そうと思った。自分のスイングをしようと打席に立ちました。その結果」と喜んだ。
昨季は高卒新人56年ぶりの初打席初本塁打を記録し、今季は遊撃のレギュラー争いに挑んでいる。
真中監督は「若い選手が張り切ってやってくれると、チームの雰囲気が良くなる」と期待した。
<練習試合:ヤクルト6-3ハンファ>◇13日◇沖縄・浦添
ヤクルト2年目の大型内野手、広岡大志内野手(19)が、今季初の対外試合で“チーム1号”本塁打を放った。
3回無死から左翼席に運んだ。
「ずっとキャンプ始まってから杉村コーチとやってきたことを打席で出そうと思った。自分のスイングをしようと打席に立ちました。その結果」と喜んだ。
昨季は高卒新人56年ぶりの初打席初本塁打を記録し、今季は遊撃のレギュラー争いに挑んでいる。
真中監督は「若い選手が張り切ってやってくれると、チームの雰囲気が良くなる」と期待した。

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