ソフトバンク秋山幸二監督(46)が24日、2度目の新人合同自主トレ視察を行った。雪の中、愛車のハンドルを握って西戸崎合宿所(福岡市東区)を訪れると、室内練習場2階にある監督・コーチ室から見守った。練習後には施設をチェックし、防球ネットの不備を指摘。さっそくスタッフに修理を命じた。「本当は来る予定はなかったんだけどね」と言いつつ、居残りでマシン打撃をするドラフト2位の立岡宗一郎内野手(18=鎮西)に熱い視線を注いでいた。
[2009年1月24日17時15分]ソーシャルブックマーク
ソフトバンク秋山幸二監督(46)が24日、2度目の新人合同自主トレ視察を行った。雪の中、愛車のハンドルを握って西戸崎合宿所(福岡市東区)を訪れると、室内練習場2階にある監督・コーチ室から見守った。練習後には施設をチェックし、防球ネットの不備を指摘。さっそくスタッフに修理を命じた。「本当は来る予定はなかったんだけどね」と言いつつ、居残りでマシン打撃をするドラフト2位の立岡宗一郎内野手(18=鎮西)に熱い視線を注いでいた。
[2009年1月24日17時15分]ソーシャルブックマーク

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