阪神新井貴浩内野手(33)が、真弓監督から守備の直接指導を受けた。25日の中日戦(甲子園)で今季4個目の失策を記録したことに関し、真弓監督が身ぶり手ぶりで熱血指導。主にランニングスローに関する指摘を受けた新井は「グラブの使い方を言われた。捕球時は両手でなく、片手でいった方が(送球に)移りやすいと。非常に分かりやすかったです」と話していた。
[2010年4月27日20時12分]ソーシャルブックマーク
阪神新井貴浩内野手(33)が、真弓監督から守備の直接指導を受けた。25日の中日戦(甲子園)で今季4個目の失策を記録したことに関し、真弓監督が身ぶり手ぶりで熱血指導。主にランニングスローに関する指摘を受けた新井は「グラブの使い方を言われた。捕球時は両手でなく、片手でいった方が(送球に)移りやすいと。非常に分かりやすかったです」と話していた。
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