左脇腹痛を訴えていた日本ハムのドラフト1位、斎藤佑樹投手(22=早大)が9日、札幌市内の病院でMRI(磁気共鳴画像)検査を受け、左内腹斜筋の筋挫傷で全治2~3週間と診断された。
3連勝を狙った斎藤は、8日ソフトバンク戦(札幌ドーム)で先発。1回を3者凡退で打ち取ったものの、脇腹の違和感で10球で降板していた。
左脇腹痛を訴えていた日本ハムのドラフト1位、斎藤佑樹投手(22=早大)が9日、札幌市内の病院でMRI(磁気共鳴画像)検査を受け、左内腹斜筋の筋挫傷で全治2~3週間と診断された。
3連勝を狙った斎藤は、8日ソフトバンク戦(札幌ドーム)で先発。1回を3者凡退で打ち取ったものの、脇腹の違和感で10球で降板していた。

元西武中島宏之氏が栗山巧、中村剛也、炭谷銀仁朗を激励で2軍戦を訪問「Fight」

【阪神】9・10月は25試合中24試合が屋外球場 目下の宿敵巨人は…残る対戦カードにも違い

【阪神】7月加入ガルシアが満塁弾 その裏でじわり実力発揮のディベイニー

【甲子園】九州好投手対決!東筑-神村学園、聖隷クリストファー-佐野日大 16時から/速報します

【巨人】又木鉄平「そろそろモノにしないと。死に物狂いで」3カ月ぶり1軍登板へ示した覚悟
